翻訳の魔法に、触れてみる。
Grimoireの製品体験をご用意。翻訳方針が作品の言葉にどう反映されるか、実際の操作を通してご紹介します。

GRIMOIRE AT TOKYO GAME SHOW 2026
Let your story cross worlds.
言葉を訳す。その先へ。
物語の魂をつなぐAI翻訳エンジン「Grimoire」。
東京ゲームショウ2026で、新しい翻訳体験を。
BEYOND TRANSLATION
キャラクターの口調。心を動かす比喩。
その世界でしか通じない、特別な言葉。
Grimoireは、作品に込めた意図を翻訳方針に編み、
セリフからUIまで、一貫した世界観で届ける
クリエイティブコンテンツのためのAI翻訳エンジンです。
その可能性を、TGS2026で体験してください。
01 SPECIAL CONFERENCE
A different kind of translation.「桃太郎みたいだ」。
あなたなら、どう訳しますか?
固有名を残すのか。意味を伝えるのか。
それとも、相手の文化にある英雄に置き換えるのか。
正解は、ひとつではありません。
大切なのは、選んだ方針が作品のすべてに息づくこと。
架空のゲーム台本を題材に、まずはあなたもローカライズチームの一員に。キャラクターの口調や文化固有の比喩について「何を守り、どう訳すか」を一緒に考えます。
その判断をGrimoireがどう作品資産として扱い、次の言語、次の更新へつなげるのか。製品の機能と設計思想を、実演でご紹介します。
A LITTLE PREVIEW
3つの方針を切り替えて、翻訳の違いをのぞいてみてください。
He's like Momotaro.
日本の物語に由来する固有名を残し、原作の文化的な手触りを守る。
ひとつの方針を、作品全体へ。
※ 翻訳方針による違いを示す説明用の例です。リアルタイムのAI翻訳ではありません。
翻訳やAIの専門知識は不要です。ゲーム開発、パブリッシャー、翻訳・ローカライズに関わる皆さまへ。
02 VISIT OUR BOOTH
Come meet the magic.Grimoireを実際に触りながら、
あなたの作品に必要な翻訳を、一緒に考えませんか。
Grimoireの製品体験をご用意。翻訳方針が作品の言葉にどう反映されるか、実際の操作を通してご紹介します。
口調の揺れ、用語の不統一、文化表現の扱い。お持ちの翻訳・ローカライズ課題について、個別にご相談いただけます。
無償クローズドα版への参加もご案内。皆さまのフィードバックとともに、Grimoireを育てていきます。
03 THE GRIMOIRE
Your direction. Every word.ゲーム台本、アニメ字幕、マンガ、文芸作品。
クリエイティブコンテンツのための、監督型ローカライズ基盤。
作品全体のトーン、人物の口調や関係性、場面の状況を独自の文脈解析エンジンが読み解きます。
方針を細かく設定しても、原文の解析から提案を受けても、AIと対話しながら決めても。
セリフ、アイテム名、UIまで。同じ翻訳方針を一貫して適用し、次の言語や更新へつなげます。
物語を読み解き、翻訳方針を編む。

いつものExcelで、日々の翻訳を。

※ 画面は開発中のものです。実際の製品と異なる場合があります。
Grimoireをもっと知るAN INVITATION TO THE NEXT CHAPTER
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あなたの現場の声が、次の翻訳体験をつくります。
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TOKYO GAME SHOW 2026 公式サイト